神戸からお客様の視点に立って最適、最良のアドバイスをさせていただきます。
TOPページへ
会社概要 お問合せ リンクサイト サイトマップ プライバシーポリシー
税理士、司法書士、社会労務士、行政書士、弁護士等と連携を取り神戸より適切なアドバイスを致します。
皆様の財産上のホームドクターとして プラニング相談内容資産運用、保険、年金等の相談
神戸のファイナンシャルプランナー
老後設計、資産運用、保険活用、年金、不動産活用、相続等のアドバイスを神戸のファイナンシャルプランナーが致します。
プラニング相談内容 プラニング相談内容
ご相談の流れ ご相談の流れ
プライス 料金
セミナー案内 セミナー案内
パートナー紹介 パートナー紹介
ご相談申込み ご相談申込み
ご相談申込み やすらぎ福祉コンシエルジュ
よくあるご相談 よくあるご相談
お客様の声 お客様の声
神戸のファイナンシャルプランナーが資産運用等に適切にプラニングします。
生活設計、年金、不動産など相談内容  
「保険ってこれでいいのだろうか?」「年金っていったいいくらもらえるのだろうか?」「どうやったら貯蓄が増えるのか?」「住宅ローンは何がいいの?」などお金に関するご相談を私、ファイナンシャルプランナーが、各専門家とともにサポートいたします。

いろいろ悩まず、まずはお気楽にご相談を!
ご相談内容
生活設計・老後設計 生命保険の見直し 金融資産運用 住宅ローン 遺言書の作成 相続・相続手続き
生活設計・老後設計
  定年退職後の資金計画の相談
退職金の運用の方法はもちろんのこと。
海外ロングステイとか有料老人ホームへの入居、
介護費用とかに必要なお金も含めてプランニングいたします。
提案書の作成だけでなく、中高齢者の方の幅広いご相談に対応いたします。
 
   
  豊かなセカンドライフ(リッチな老後)相談
日本は、現在、60歳時の平均余命 男82歳 女87歳となり「健康」「長寿」大国となった。定年後の生活期間が充分にあります。いかにハッピーリタイヤメントを実現するかが大事。

その秘訣は3Kにあります。「健康」・「心=生きがい」・「金」であります。
特にここではお金。長生きするだけでもお金はかかるのです。ポイントは、あなたがどんなセカンドライフをイメージしているかです。あなたの夢・生き方によって老後資金が変わってきます。10人いれば10人違うのです。

あなた自身がプロデューサーです。自分だけのプランを作成しましょう。そうすれば自分の未来の姿が見えてきます。

◎ 豊かな老後には、いったいいくら位のお金が必要なのか?
◎ 老後資金は、いつごろからどのようにして貯めればいいのか?
 
   
  今後の生活設計の相談
人生の三大資金とは、「教育資金」「住宅資金」「老後資金」の三つを指します。
30歳位から50歳代前半位まで教育・住宅資金が家計に重くのしかかってきます。そして一息ついたころに老後が見えてきます。つまり、それぞれの資金は無関係に存在するものではなく、一人の人生の中で相互に関連しあっているのです。
いかに上手にいかに財産を残していくかは、実は、30歳代からの家計改造計画にポイントがあるのです。

◎ 子供にかかる費用(学費等)はどの程度貯めていけばいいか?
◎ 現状の生活のお金の使い方、貯蓄額は妥当なのか?無駄はないのか?

 
生命保険の見直し
  生命保険の見直し相談
生命保険は人生の二大買物であるということはご存知でしょうか?
1位は住宅購入、2位は生命保険の購入(加入)です。
多くの人はそんな感覚を持っていません。でも月5万円の場合、年間で60万円、30年間であれば1800万円の買物なのです。
要は保険貧乏になっていませんか!ということです。
どちらかと言えば、営業の人に勧められるままに契約している人が多いのはないでしょうか。
これからは、必要で最小限の保障を保険で補い、余裕資金は老後の資金か自分の生きがいにでも活用する方が人生にとって有意義であると思います。 多くの人が生命保険を見直すべきです。

 
金融資産運用
 

サブプライム後の運用
基本的に投資戦略は変わりません。
くれぐれも 短期投資でなく長期投資を心がけてください。
投資の世界では、10年というのは短いのです。
そして主に外貨投資
資産の10%〜20%ぐらいは金(ゴールド)投資も検討

 
   
 

資産防衛と資産運用
今後の日本経済は波乱万丈が予測されます。
決して明るい未来が待っているとは言えません。
そのような状況での資産運用は危機管理が必要です。
最悪のシナリオの備えるには資産防衛をしながら資産運用をすることが大事です。
最悪のシナリオ(日本財政の悪化)に対しては外貨資産で。
インフレに対しては株関係の資産で対応を。

ポイントは3つ
  1.生活防衛資金を貯める(まず6か月分)
  2.インフレに強い株式関連の資産
  3.外貨建資産

 
住宅ローン
  住居に関して、ライフプランの中からFPの観点で提案させていただきます。

特に住宅ローン返済中の方で、毎月の返済額を少しでも減らしたい方。今までに他所で相談したがだめだったと、もうあきらめていませんか?もう一度専門家と調査してみませんか?

特に
1)金利差1%以上。 残債1,000万以上。 残期間10年以上の方
2)平成6年以前に金利4%台以上で融資を受けた方。 以上の方は、可能性はあります。

住宅ローンの借り換えが実現できれば月に数万円の返済減が可能になります。あなたの生活にゆとりと貯蓄が見えてきます。

 
   
  住宅ローンの相談
◎ 住宅ローンを借り換えした方が得なのか?自分自身が条件に合うのか?可能な金融機関は?
◎ 賢い住宅ローンの借り方! 固定金利なのか変動金利なのか?
◎ 私は、住宅ローンいくらぐらい借りれるの?必要な諸費用は?頭金はいくらぐらい?
 
   
  不動産資産の相談
◎ 不動産の有効利用をしたいのだけど・・・・・・どういった方法があるのか?
◎ 家を売却したいが・・・・・・・売買時期か?いい条件で売買するには?
 
遺言書の作成
  公正証書遺言作成の相談
最近 家庭裁判所の調停案件が、右肩上がりに増加しています。
これからも益々増えると予測されています。
遺言書があれば、解決できていたのにと思う案件は 非常に多くあります。
相続を争族にしない為にも遺言書を作成しましょう。
ところが
実は遺言書というのは、案のままで終わってしまっているケースがほとんどです。
まだ時間があるとか、作成するのには、まだ年齢が若いとか、
先送りしている間に機会を逃してしまうのです。
事を成すに時あり!!
遺言書は、老後の安心設計で非常に重要なものです。
お手伝いさせていただきます。
相続・事業承継
  相続手続きの相談
1. 相続税申告の場合
税理士、不動産コンサルタントをコーディネートしながら期日内申告を致します。
2. 相続手続きのみの場合
相談発生後、仕事等で忙しく手続きができない人や、手続きの方法が分らない人に対してお手伝いさせて頂きます。主に司法書士、行政書士をコーディネートして進めます。
 
   
 

相続・贈与についての相談
相続が争族とならない為には、ご両親が健在である間にキチンと対策を打っておくことです。
相続対策をやろうやろうと思いつつできず、最終的には時間切れになることが多いのです。
その為にも親と子で真剣に相続の事を話し合うべきです。片一方通行ではあまり意味がありません。

ポイントは
1.もめない(争族)  2.困らない(納税資金)  3.損しない(節税)

対策は
◎ 遺言書の作成(公正証書遺言)
◎ 生前相続(おおまかに取り分を決めてやる)
@生前贈与の活用 基礎控除
相続時精算課税制度    
A生命保険の活用 
   
多方面の知識が必要です。
  専門家の活用による上手な相続を!! !

 
TOP相談内容相談の流れ料金相談会パートナー申し込みメルマガ
FAQVOICE会社概要お問合せリンクサイトマッププライバシーポリシー
神戸より、老後設計、資産運用、保険活用、不動産活用等のアドバイスを致します。
神戸のファイナシャルプランナーミスターエフピー東灘オフィス