自分にとって大切な人が亡くなった時、色々な想いが残ります。
「あれもしてやりたかった、こうもしてやりたかった・・・」
誰もが経験するのではないでしょうか。私も父が亡くなる以前に、この“リーベノート”の存在を知っていたならと残念でなりません。父が伝えたかった“思い”“考え”をノートに残してやりたかった。遺された家族にとっても、このノートがあれば、その内容を尊重することが可能です。
<ノートの内容>
元気なうちに、介護が必要になった時のことから、葬儀、形見分け、法事など、亡くなった後のことについて、自らの希望や考えを記入できるようになっています。更にミニ自分史風に記入することができ、生まれてからの今までの自分の思い出、愛する人への自分の思い等々、自分が生きて来た証しを残せるようになっています。
その上相続税の計算方法や、死後の名義変更など、必要な知識がいっぱい詰まっています。
リーベノートは、本屋では販売しておりません。
ご希望の方は連絡してください。
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